【ナイショ話】最新の「関東」負のパワースポットを語ります!

2019年6月18日パワースポット

負のパワースポット

最近、衝撃を受けた出来事がありまして・・最初は語ることを躊躇していたのですが、やっぱりお伝えしておくべきだろうと思い立った次第です。

それが、関東エリアにて新たに誕生した?最新「負のパワースポット」に関するお話です。

ナイショ話として聞いていただければ嬉しいです。(苦笑)

新たに発現した【関東】負のパワースポットとは!?

関東エリアでは、いくつか「負のパワースポット」が存在しています。

これらの負のパワースポットは、基本的に恒久的な存在ではなく、年月経過とともに、環境条件が変化。その結果として、負のパワースポットが消滅するケースも少なくないんですね。

例えば

*汐留エリア

「7年前(~2012年頃)」までは、典型的な負のパワースポット(0エネルギースポット)となっていました。

ただ、その後、自然エネルギーの通り道ができたようで、負のパワースポットが解消されていました。

が・・・。

実は、昨年あたりから、再び自然エネルギー環境が乱れてきているのです。

今年になって、そんな”汐留エリア”の調査に行ったのですが、その時に新たな負のパワースポットが広範囲にて、創出されていることを発見してしまったのです。

それが・・。

*隅田川エリア(お台場~スカイツリー)

なんです。

隅田川エリア(お台場~スカイツリー)

隅田川エリア(お台場~スカイツリー)

正直、「いつの間に、こんな環境になってしまったんだろう」という、半分ショックを受けたんですよね。

現在、来年のオリンピックに向けて、開発が進んでいる東京都のウォーターフロントエリアです。

いつ頃から、現在のような状況となってきたのかは、不明なのですが・・。

ある程度の時間をかけつつ、負のパワースポットが拡大&育ってきているのではないかと推察しています。

負の水エネルギースポットに

具体的に、どんな負のパワースポットとなっているのか(育み中)というと、それが

*負の水エネルギースポット

です。

イメージ的には、「隅田川」に沿って、”負の水エネルギー”が流れ、その周辺のところどころに「負の水エネルギーのたまり場(負のパワースポット)」が形成されている・・そんな状況でした。

たった一日の調査でしたので、全容を解明するには至っていませんが、負の水エネルギーが存在している範囲としては

*お台場(海浜公園周辺)~墨田区役所周辺~スカイツリー周辺

の範囲と特定しています。

主には「 お台場(海浜公園周辺)~墨田区役所周辺 」の隅田川沿いが対象となっているものと推察しています。

と・・というのも、「スカイツリー」の建物周辺では、負の水エネルギーは存在していなかったんですよね。

ただ、スカイツリー前にある川周辺にて、少々負の水エネルギーが感じられる環境となっていました。

その川が隅田川と合流する地点が「隅田川市役所」があるエリア。そこから、隅田川下流に向かって、負の水エネルギーが多く感じられるようになっています。

でも、不思議なのは、隅田川市役所の対面にある「隅田公園」では、負の水エネルギーは存在していませんでした。何か別の作用にて、守られているのかもしれません。

負の水エネルギースポット:お台場海浜公園周辺

お台場海浜公園

負の水エネルギーが溜まってしまっているスポットがいくつか点在していそうなのですが。

今回の調査において、もっとも負の水エネルギーが滞っているスポットとなっていたのが

*お台場海浜公園周辺エリア

です。

「高速道路」「臨海副都心線」が負の水エネルギーをせき止める役割を担っているかのように、 お台場海浜公園周辺の高速道路の北側エリア(ヒルトン東京お台場、東京ジョイポリス、フジテレビなどのあるエリア)が負の水エネルギーパワースポットとなっていたのです。

【原因不明】この地に何が起こっているのか?

ここで、問題となるのが

*負のパワースポットとなった原因は何か?
*当該エリアで何か起こっているのか?

という2つの要素です。

現時点では、あくまでも可能性が考えられる要素という位置づけではありますが、私が推察した”2つの要因”についてお話してみたいと思います。

スカイツリーの影響!?

ひとつ目の要因が

*スカイツリーの存在(が作られたこと)

です。

スカイツリーは巨体な”電波塔”。広範囲に強い電波を送り届ける役割を担っています。

この「強い電波(金エネルギー)」は人的な要素。何かしらの自然要素に影響を与えている可能性があるのではと推察しています。

具体的には

*自然路(赤城山-皇居の自然路及び富士山-鹿島神宮への路)への影響

です。

自然路

「自然路」というのは、私が独自に命名した、上空にて存在している「自然エネルギーの流れ」を路(みち)として表現したものです。

上記図「①~⑤」が関東エリアに影響を与えている”5つの自然路”です。

その中で、今回”スカイツリー”の影響を受けているのではないかと推察しているのが、「 赤城山-皇居の自然路③ 」と「富士山-鹿島神宮の路②」です。

実は、スカイツリーは「 富士山-鹿島神宮の路② 」上に作られてしまったんですね。(計画時点から、何か影響があるのではと懸念していました。)

ゆえに、この2つの自然路から供給されていた、自然エネルギーが影響を受けて、供給が途絶えてしまったエリアが創出されたのではと推察しています。

築地エリアの再開発の影響!?

築地エリアの再開発

二つ目の要因として感じているのが

*築地エリアの再開発

です。

築地市場を解体・建て直したりすること自体は、さほど問題はないかと思っているのですが・・。

再開発に関連して「道路の新設」が行われていることに着目しています。

隅田川に新たな橋が架かり、さらに地下を掘削、トンネル道路が建設されています。

風水学(風水地理学)にて、「道路」は”気を運ぶ路”として大きな影響を与える要素と考えられています。

この新設道路に関連して、何か「風水的要素」もしくは「自然エネルギーの流れ」に大きな変化が生じているのではと考えています。

築地市場の近くに、「波除稲荷神社」があるのですが、ここを訪れてみたら、神社の宿る力に変化が生じているように感じられたんですよね。

もともと、その名に示されているように「大波(津波、高潮など)の被害を避ける」ことがひとつの役割・祈願となっている神社。

”水エネルギー”との関連性も高いことがうかがい知れます。

「水エネルギーに関する変調」が波除稲荷神社にも表れているのでは・・と思っています。

今後懸念される要素とは!?「オリンピック運営」

「隅田川周辺エリア」にて、負の水エネルギースポット化が進んでいる状況にて、まず近い未来として懸念要素となるのが

*東京オリンピックへの影響

です。

なんといっても、東京オリンピックの選手村が建設中なのが、負のパワースポットの真っただ中となる「晴海ふ頭」です。

さらに、対象地域内にて、オリンピック競技会場が存在する競技も複数存在しています。

トライアスロン・マラソンスイミング・ビーチバレー・バスケ(3×3)・スポーツクライミング・バレーボール・体操・テニスなど

何か好ましくない影響が生じる可能性が大きな懸念要素となりそうです。

まとめ

実は、負のパワースポットが改善されたはずの「汐留エリア」も隅田川周辺の負パワースポット内となっています。

実際、昨年後半あたりから、その内容こそ違いますが、再び、負のエネルギースポットとなりつつあると感じています。

少なくとも、今後数年間は要注意のスポットとなりそうですね。

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  1. 【運気アップ】パワースポットの力を宿した「天然水」3選
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糖鎖栄養素

金エネルギーの働き不全のひとつが、「神経情報伝達の不良」です。

ひとつひとつの細胞同士が情報伝達をするために使用するのが「糖鎖(とうさ)」と呼ばれる細胞器官(レセプター)。

この糖鎖を構成する”糖鎖栄養素の不足”が様々な未病(アトピー、免疫機能の衰え、原因のわからない体の不調など)に繋がっている可能性が指摘されています。

そんな症状を改善するためには、「糖鎖栄養素の補給」が必要に。

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