日本時間4月10日を起点とした「世界線(中域)の変化」
日本時間4月10日を起点として現在(日本時間4月14日朝)に至るまでに「世界線(中域)の変化」が生じています。
目次
世界線(中域)の変化!?日本時間4月10日~14日朝
テレグラム(https://t.me/baum_kaze/2287)にて速報という形で「日本時間4月10日に世界線(中域)の変化が起きた」ことをお伝えしています。
その後の推移を含め、ここであらためて、今回生じた「世界線(中域)の変化」に関して現時点で理解できたことを備忘録として綴っておきたいと思います。
※今後、検証が進み何か新たなことがわかった時には、当記事に追記していきたいと思っています。
今回の世界線(中域)変化の流れ!?
今回起きた世界線の変化(日本時間10日~14日朝)は
世界線「中域」での変化
となります。
私の理解として世界線には「大域」「中域」「小域」が存在しています。
「大域」とは、地球の未来(結果)を大きく左右する世界線
「中域」とは、地球の未来(結果)に変化はないものの、未来へ向かう「過程(の出来事)」を左右する世界線
「小域」とは、個人の人生を左右する世界線
となります(個人的に、そのように定義しています)
今回は「中域の世界線変化」となりますので、地球の未来(五次元世界へ)に変化はありませんが、そこへ向けた「過程(道のり)」に変化が生じたこととなります。
ちなみに備忘録を読み返すと前回起きた中域の世界線変化は「2023年8月18日(日本時間)」となっています。今回はそれ以来の約8か月ぶりの出来事となります。
世界線のショートカット(10日)と移動(13日)の二段階変化!?
今回の世界線変化は少々珍しい推移を辿っています。
まず起点となった日本時間4月10日の前日(9日)に地球の波動状況&自然エネルギー状態から
翌日以降に新しい流れ&ステップアップした波動状況となる
のではと感じていました。(このことは9日にテレグラムにてお伝えしています)
そして実際、翌日(10日)に最初の世界線(中域)の変化が生じることとなりました。
何度も繰り返しお話していることではありますが「シューマン共振」に上記のようなブラックアウトが起きたことが「世界線の変化が生じた」ことに繋がるわけではありません。
世界線の変化が生じたと感じた時にシューマン共振にもその変化が表れるという関係性となっています。
今回も「世界線の変化」を感じたので、振り返る形でシューマン共振を確認したら上図のようになっていたということです。(ちなみに上記シューマン共振のはロシア時間で表記されています。日本との時差は2時間です。)
「4月10日」に2回のブラックアウト時間帯(いずれも3時間程度)が存在しています。この出来事に関して検証した結果をお話すると
世界線(中域)のショートカットが起きた
と判断しています。
一時的(日本時間10日午前中)に別の世界線(中域)に移動(ジャンプ)したものの同日午後に再び元の中域世界線へ戻っています。
この出来事によって、世界線のショートカットが起きたものと推察。現時点の感覚としては「約一か月程度未来の世界線」へとたどり着いた(ワーブ的な感じ)のではと考えています。
日本時間4月13日に起きた二段階目の世界線変化
これれは私の体験上、珍しい出来事(流れ)なのですが「日本時間4月10日」に起きた一段階目の世界線変化の後、再び「日本時間4月13日」に二段階目の世界線変化が生じることとなりました。
この二段階目の世界線変化は
別の中域世界線への移動(ジャンプ)
だったと判断しています。
どんな世界線(中域)に移動したのか、もう少し今後の推移を観察しないとわかりませんが・・少なくとも現時点で
地球の波動が大きく高まった(ステップアップした)世界線(中域)に移動した
ことは感じることが出来ています。それは上図(地球の波動)にも表れています。(移動前と移動後で波動状態に大きな違いが表れています)
世界線(中域)変化の流れを整理!?
現時点(日本時間4月14日朝時点)までの世界線(中域)変化の流れを整理すると。
約一か月ほど未来の世界線へと前進している(ショートカット)
地球の波動が大きくステップアップされた世界線へと移動した
との判断に至っています。
「Qプラン」を念頭にした場合、少なくとも
約一か月程度計画が前倒しになった可能性がある
と言えそうです。
更に地球の波動が大きくステップアップしたということは、当然Qプランにも良き影響(前進)があると考えています。