GCR/RV関連情報!ベトナム北部での新たな金鉱山発見

近年相次ぐ、希少鉱物資源&天然資源(燃料など)の発見。先日、ベトナム(地質鉱物局)から、新たな発表がありました。
ベトナム北部での新たな金鉱山発見が意味する2つの要素!?


ベトナム地質鉱物局から下記のような内容の発表がなされています。
ベトナム北部の包括的な鉱物調査により、推定埋蔵量が約30トンの40か所の金鉱山を発見した
鉱物調査プロジェクトを実施した結果、総埋蔵量が約30トンの中規模金鉱山14か所と小規模金鉱山26か所が発見された
ベトナム北部にて、新たに40か所の金鉱山が発見されたということです。
地球革命(Qプラン)の全体像を理解している人であれば、このあまりにも、わかりやすい展開(笑)に微笑んでしまうのではないでしょうか。
ポイント1:隠され続けてきた「天然資源」の開放(情報開示)


今回の出来事が示している、一つ目の要素が
カバールによって、隠され続けてきた「天然資源」の開示が始まっている
ということです。
カバール(DS)は地球人類を奴隷化へと導くための一手段として各種資源(鉱物資源、エネルギー資源)は地球上に残り少ない限られた量(少量)しか存在していない希少なものであるという幻想(フェイク)を地球人類の意識に叩き込んで(洗脳)きました。
そして、たった一握りのグローバリスト達(カバール)が、それら各種資源の利権を掌握。莫大な利益を独り占めするとともに、各種資源を求める地球人類をコントロール(奴隷化)していたのです。
地球アライアンスによる、カバール解体(2021年12月頃)を起点に、各種天然資源の独占も崩壊。
各種天然資源は、まだまだ地球上に豊富に存在している。その真実の開示(ディスクロージャー)が「新たな天然資源の発見」という形で表れてきている
のです。
ポイント2:ベトナムドンのRV(通貨価値再評価)へ向けた動き


「ベトナムでの新たな金鉱山発見」が示す二つ目の要素となるのが
ベトナム法定通貨「ベトナムドン」のRV(通貨価値再評価)を成し遂げるための動き
だということです。
ベトナムでは、これまでに500カ所の金鉱石&鉱山が発見されています。そのうち約30カ所の調査&評価が完了しており、埋蔵量は約300トンと見積もられています。
世界各国にてGCR/RVの胆となっているのが(GCR/RVとして世界各国が成し遂げなければならない要素)
金裏付け通貨(ゴールドバック通貨)の導入&移行
です。
ベトナムにとって、自国通貨である「ベトナムドン」を金裏付け通貨とするためには「金(GOLD)保有量を増やすこと」が最も重要な課題となります。
ベトナムにて、金鉱山の発見ラッシュが続いているのは「金(GOLD)保有量の増加」が目的となっている他、ベトナムドンのRV(通貨価値再評価)が迫っていることの証となります。