【備忘録】昨日午後(日本時間3月18日)に感じた特殊な体感

昨日午後(13時~15時頃)に凄く特殊な体感を感知。現時点で結論は出ていませんが、とても気になる要素であることから備忘録として、記録に残しておきたいと思います。
圧力変動の体感感知(重力波?)!?


昨日午後(13時~15時頃)になってから、数回「圧力変動的な特殊な体感感覚」を感知することができました。その時点では、直感的に
時空間の変動(重力波など)
があったのかもと感じた次第です。
私の体感は、主に「自然エネルギー感覚」に基づいたもの。ゆえに、体感は何かしらの自然エネルギー変動を感知したことを表す要素となっています。
多くケースでは「電磁波(金エネルギー)」の変動が要因としてあげられるのですが、今回は電磁波(金エネルギー)は感じられていませんでした。
そういう意味も含めて
重力エネルギーの変動(重力波)
の可能性が高いのではと感じたわけです。
地球の波動(シューマン共振)にも痕跡が存在


今朝になて、あらためて昨日の体感感知に関連した情報収集をしていたのですが、その中で気になったのが「地球の波動(シューマン共振)にも特徴的な変化が表れていた」ことです。
丁度、数回の体感感知をしていた時間帯(3月18日 13時~15時)に三本の柱のような高波動領域が表れていました(上図参照)。
地球の波動(シューマン共振)には、主に金エネルギー関連の変化が現れます。波動形状(柱状)であったことも踏まえると、宇宙空間から何かしらの金エネルギーが地球に到達した可能性も考えられそうです。
現時点での推論:中性子星の衝突(合体)の影響!?


重力波と電磁波(光やエックス線など)が同時に、あるいは連続して観測される現象はとして「マルチメッセンジャー天文学」と呼ばれるものがあります。
重力波の発生源の種類によっては、電磁波系のエネルギー変動を伴う(同時に放射される)天体現象が存在しています。
過去の天体現象を調べてみると「重力波と電磁波が共に観測された出来事」として「中性子星の合体」がありました。
最も有名な例は、2017年に観測された「GW170817」というイベントです。これは2つの中性子星が衝突・合体したもので、以下のようなエネルギー変動が観測されています。
重力波: 合体の直前に空間の歪みとして放出。
ガンマ線バースト: 合体の約2秒後に強力なガンマ線が放射。
キロノバ(電磁波の残光): その後、数日から数週間にわたって、可視光線や赤外線、電波などが観測されました。これは合体によって重い元素(金やプラチナなど)が合成される際のエネルギー放出によるものです。
重力波の影響は!?


あくまでも、昨日の体感感知が「重力波」だった場合の話(仮定の話)となります。私の経験上の知識を踏まえると
重力波(強い重力波)は、時空間や世界線へ影響を与えることがある
と考えています。だとすると・・。今後一週間以内に
五次元世界への移行状況の変化
もしくは
現世界線の変化(注目すべきはQプランの流れの変化)
のいずれかが生じる可能性に要注目となります。










