DS残党たちの思惑とは!?今は自分自身の内面に集中すべき時です

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DS残党たちの思惑とは!?今は自分自身の内面に集中すべき時です

現在、DS残党たちが行っている行動は中長期的な計画に沿ったものではなく、あくまでも単なる「悪あがき」です。

DS残党たちの思惑(悪あがきの実情)とは!?

DS残党たちの思惑(悪あがきの実情)とは!?

2021年末には、カバール(DS)の最上位に君臨していた「闇側異星人たち(ドラコ、レプなど)」は宇宙アライアンスによって地球・太陽系から完全に排除されました。

その時点で「カバール(DS)という組織」は壊滅したこととなります。

その後は、様々な業界・組織を牛耳っていたカバール(DS)の上層構成員・中位構成員たちを徐々に排除(逮捕)。

現在は中層構成員の一部はアライアンスの戦略上、泳がされているようですが、基本的に指揮系統を失った下層構成員(残党)のみが悪あがきをしている状況となっています。

現在のカバール(DS)には地球アライアンスを脅かすような計画的行動(悪行)は実行できない

状況であることをまずは、しっかり理解しておきたいものです。

現在DS残党が行っている出来事と目的

現在DS残党が行っている出来事と目的

生活維持のための犯罪行為(窃盗、暴力、薬物・人身売買など)は除いて、現在DS残党(下層構成員)が行っていることを分類すると下記5つの要素があげられます。

1)「偽のパンデミック」の創造

2)資産担保の無い「中央銀行デジタル通貨(CBDC)」の創設・推進

3)統一IDカードの創設・推進(ワクパス、マイナカードなど)

4)各国行政(税金など)・金融業界(RV資金を盗み取ろうとする行為など)を通じての活動資金創出

5)殺人事件・災害(主に火災)の創出

「1」「2」「3」の要素はDSの「新世界秩序」という壮大な計画の名残。地球人類の奴隷化強化(個人情報の強制的な一元管理、恐怖による支配など)を目的とした要素となっています。

ただし、現在「1」「2」「3」の要素はすべて「人々の気付き」と共に衰退傾向に

各個人がしっかり「不要・排除・無視」の意思を示せば完全に駆逐することが出来る状況

となっています。(これは、今各個人に求められている大切な役割・使命と言えます)

各国行政(税金など)・金融業界(RV資金を盗み取ろうとする行為など)を通じての活動資金創出

各国行政(税金など)・金融業界(RV資金を盗み取ろうとする行為など)を通じての活動資金創出

現在、ここまでの地球アライアンによる作戦によってDSは「完全な資金難」に。

特に「各国行政機関(DS機関)」「金融機関(DS残党)」にて資金難が顕著となっており、DS残党は目先の「資金調達(活動資金)」に必死になっています。

ただ基本的に組織としての「各国行政機関」と「金融機関」は既に地球アライアンスのコントロール下となっています。

ゆえに、例えば・・現在「日本政府」が様々な「増税施策」を次から次へと出しているのは「DS資金調達」というよりも、WHシナリオに沿った「日本国民の目覚め・気付きを促す」ことが目的となります。

あくまでも「各国行政機関」「金融機関」に属している個人(DS残党)が資金調達(資金を盗み取る)をしようとしている

のが実情ということ。

ここまで「イラクディナールのRV(通貨価値再評価)」が達成できていない要因のひとつが「イラク政府内の汚職」「イラク国内の銀行内での不正・汚職」と言われており、結果として

DS残党の資金調達の動きが「GCR/RV」を阻害すること

に繋がっているのが現状です。

事件・災害(主に火災)の創出

殺人事件・災害(主に火災)の創出

今回、一番重要な要素として、お話したかったのが

DS残党が起こしている事件・災害(火災)の目的

に関してです。

もちろん、世の中で起きている「事件・災害」のすべてが対象となっているわけではありません。更に、それぞれ事件・災害ごとの目的といったものも存在しています。

ただ、DS残党が大いなる目的を持って引き起こした事件・災害(火災)であるかどうかは、案外簡単にわかる(見分けられる)のですが・・・それが

主流メディア(MSM)が大々的に報道する事件・災害であること

アライアンス側の重要な動きがありそうなタイミングの前に引き起こされる事件・災害であること

です。

先日の「マウイ島での火災」などが典型的な実例となります。

このような事件・災害を引き起こす最大の目的が

世界の人々に対して「恐怖」「怒り」「憎しみ」「大きな悲しみ」などを誘発させ、地球上の集合意識の波動を低下させること

集合意識の波動低下によって、アライアンス側の計画を阻害する(延期など)こと

です。

私が基本的に「戦争・紛争」「災害」に関した情報を共有しない(そのような情報には触れない・発信しない)のは、そんなDS側の思惑を認識しているから。(災害内容を分析、情報共有・発信をしている場合ではないのです。それは悪影響に繋がってしまいますので。)

実際に過去何度もQプラン上大切なタイミングの前でDSが引き起こした事件・災害によって(それが報道され、情報拡散する人が増えたことによって)、想定されていたQプラン要素が延期となっています。

五次元波動へ到達している人が増えているからこそ、求められる「内面への意識集中」

五次元波動へ到達している人が増えているからこそ、求められる「内面への意識集中」

本日、日本では「8月22日」。ここからの数日間(22日~25日)は南アフリカにて「BRICS会議」が開催される非常に重要な時期を迎えることとなります。

当該期間中&期間後に

「GCR/RV」に関する具体的な成果が愚見化される可能性が高い

わけです。

そんな今、マクロ視点においては、DS側の思惑に沿って(マウイ島の火災)「怒り・悲しみ・恨み・動揺など」の波動を宿してはいけない時期なのです。

※「マクロ視点」と「ミクロ視点(個人的な人間関係がある場合など)」は相反する内容となりやすいもの。さらに、それぞれ「真」として共存し得る要素となります。この話はまた別機会で。

今週、Qプランの大きな進展を成し遂げたいのであれば

今は自分自身の内面と向き合うべき時(集中すべき時)

少なくとも自分の魂波動を「穏やかな状態」に保つことを心掛けていただければと思います。